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HOME  > 校友活動情報 > 展示 > 藤原暢子写真展「北へVIII−ポルトガルの村祭−」

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藤原暢子写真展「北へVIII−ポルトガルの村祭−」

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藤原暢子さん(00学建)

開催期間:2024年5月12日(日)~2024年5月26日(日)
開催時間:13:00~19:00(最終日は17:00まで、月、火曜日は休廊)
作家在廊日:土・日(終日)

フリースペース緑壱
〒130-0021
東京都墨田区緑1-8-3
電話:03-5624-9035

交通:JR総武線「両国」駅東口より徒歩7分/大江戸線「両国」駅A5出口より徒歩5分
>詳しいアクセスはこちら(フリースペース緑壱webサイト)

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>作家HPはこちら

冬至に始まる、バグパイプと太鼓の音色ー
毛むくじゃらの衣装を纏い、村を回る仮面たちー

ポルトガル北東部の村々に残る、ケルトの流れを汲むとも言われる風習。古来から形を変えながら、今日まで受け継がれています。
今回の展示では、ポルトガル北東部トラス・オス・モンテス地方、冬至の頃、12月26、27日にGrijó de Parada(グリジョー・デ・パラーダ)村で行われる仮面の祭「Festa de Santo Estêvão 聖エステーヴァン(ステファノ)祭」を取り上げます。聖人の祝祭の名を持ちますが、カトリック由来ではない、古来の冬至祭の風習を継ぐ祭礼と考えられています。

すでに2017年にもこの村を写真展で取り上げていますが、6年通い続けたこの村の祭の、様々な姿を改めて紹介したいと思います。

後援:後援:ポルトガル大使館、一般社団法人日本ポルトガル協会

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