「MaとChiの寺子屋」は、クリエイティブに関わる人が誰でも気軽に参加し、交流できる場を提供することを目的としたトーク&ネットワーキングイベントです。
第5回となる今回は、本セッションでは、国民的ブランドであるMizkandのぽん酢「味ぽん」の60周年をきっかけに、ブランドの”らしさ”を再構築したプロジェクトを題材として、アウトプットの質を極限まで高めるための思考法を深掘りします。
登壇者には、ブランド、技術の専門家、第一線で活躍するアートディレクターと、多様なゲストをお迎えします。
開催日程:2026年1月30日(金)
開催時間:13:30開場
参加費:無料
参加資格:社会人から学生まで、どなたでも参加OK
■会場
Co-Creation Space Ma
〒162-0843
東京都新宿区市谷田町1-4
武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス7F
■交通
JR総武線、東京メトロ南北線・有楽町線、都営新宿線「市ヶ谷」駅より徒歩3分
>詳しいアクセスはこちら(Co-Creation Space Ma webサイト)
■参加方法
>申込みはこちら
■登壇者
山田 英子 氏
株式会社Mizkan / マーケティング本部 マーケティング推進部 デザイン課
市川 秀樹 氏
株式会社モリサワ / タイプデザイナー
岸本 真菜都 氏
株式会社モリサワ / フォント営業
新藤 麻実 氏
linen株式会社 / 代表取締役・アートディレクター・グラフィックデザイナー
主催:
株式会社ヒューリズム「オプサー」、武蔵野美術大学














