武蔵野美術大学 大学院造形構想研究科・第6期生有志による研究発表・展示
大学院で2年間アート・デザインを学んだ学生が、修了という節目を前に、
制作や研究の過程で生まれた違和感や葛藤、手放さずに抱えてきた欲望に表現を通して向き合います。
研究と実践のあいだに生じる緊張や可能性、そして「つくりたい」という衝動を、指導いただいた先生方への感謝とともに、ひとつのかたちとして共有する場です。
開催期間:2026年3月7日(土)〜3月11日(水)
開催時間:10:00~20:00
研究発表:3月8日(日)14:00〜
公開講評:3月10日(火)18:30〜
PeatixのURLはこちら:https://06zoukeikouso-1.peatix.com/
会場:
武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス 2F
〒162-0843
東京都新宿区市谷田町1-4
交通アクセス:
JR 中央・総武線「市ケ谷」駅下車 徒歩3分
東京メトロ有楽町線・南北線「市ケ谷」駅、都営新宿線「市ヶ谷」駅4番出口下車 徒歩3分
詳しいアクセスはこちら(武蔵野美術大学Webサイト)
*市ヶ谷キャンパスに駐車場・駐輪場のご用意はありません。公共交通機関を利用してご来場ください。
【イベント情報】
■️ 研究発表|3月8日(日)14:00〜
―14:00~14:05 オープニング
―14:05~14:50 「社会実装がうまくいかない…を突破! ―― 動くことと動かないことから探るコミュニティの共設計」(スピーカー:高田友紀、新間寛太郎)
―15:00~15:45 「ビジネスパーソンが「アートをつくる」意味とは」(ゲスト:中村葵氏、 モデレーター:宮川・中村)
―16:00~16:45 「デザインを「手法」から「感性」へ取り戻す ―― エンジニアリングを通じたデザイン価値の変容をめぐる対話 」(ゲスト:石黒猛氏、モデレーター:高田・チョウ)
―17:00~17:45 「つくることは誰のものか? 建築模型の製作にみるデザインの民主化」(ゲスト:平手健一氏・ 冨重法生氏、モデレーター:大田)
―17:50~19:00 交流会










